「地球交響曲」映画製作資金への協賛のお願い

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「地球交響曲」映画製作資金への協賛のお願い

映画製作資金への協賛のお願い

2014年 10月完成予定 龍村仁監督作品
地球交響曲 ガイアシンフォニー第八番
~人類文明の新たな進化にむけて~

画像の説明
画像:地球交響曲ホームページより

いよいよ第 8番の製作が始まりましたが、共に奏でるガイアシンフォニーNo.8に、前回と同じように、龍村ヨガ研究所グループとして製作の支援を行いたく、寄付のご協力をお願いします。出演者の一人は気仙沼で「森は海の恋人」運動の畠山重篤氏です。順次他の出演者は発表されます。樹の精霊と出会う国宝の天河神社能面「阿古父尉(あこぶじょう)」の復活、ストラディバリウスと津波ヴァイオリンのエピソードなど、神秘な出来事、シンクロニシティーがつぎつぎ起こっています。

「地球交響曲第八番」コンセプト

太陽系第 3 惑星、地球に初めて生命が誕生して以来38 億年、生命は何度も宇宙的規模の大災害に遭遇し、大絶滅の危機に瀕しながら、その都度奇跡のように甦り、新たな進化を遂げて、私達人類は今、ここにいます。 宇宙は自らが生んだ生命を“可能な限り永く生かせ続けたい”という意志を持っている様にさえ思います。この“宇宙の意志(Universal mind)“を地球上で体現しているのが、樹です。樹は何億年にも渡って、地球の大気中の酸素濃度を21%という数値に保ち続け(ガイア理論)、絶滅と進化を繰り返してきた多様な生命を生かし続けてくれたのです。 世界中の全ての文化の中に、樹齢数百年の老大樹の中には、精霊が秘んでいるという言い伝えがあります。「樹の精霊」とは「宇宙の意志」の顕われなのかも知れません。 私達日本人の身体(からだ)の中には遥か縄文の昔から1 万年近くに渡って聴き続けて来た樹の精霊の歌声が、かすかな残響波となって今も響き続けています。 世界の人々が称賛する日本文化の美は樹の精霊との出会いに依って育まれ、洗練されてきたと言えるでしょう。 東日本大震災から3 年、人智を遥かに超えた宇宙的な力に依ってもたらされて崩壊と苦難から立ち直り、真の復活を遂げる為に、私達日本人は今、なにに気付き、何をなさなければならないのか!「樹の精霊の声、すなわち宇宙の声を聴く力を甦らせなければならない」と気付いた日本人達がいます。 地球交響曲「第八番」では、この人々の想いと活動を世界に向かって発信します。 地球の未来の全ての生命が健やかに、末永く生き続けることを願って。龍村 仁

「第八番」のキーワード
畏れと美と智恵と勇気と
Fear, Beauty, Wisdoms, Brave

募集開始&締め切り=25 年 11 月 1 日~26 年 6 月末日
●支援金=1口=5千円(できれば、2口でお願いします)
2口以上の方を全国の龍村修 HHC講座クラスに 1回ご招待。
振込先=横浜銀行 秦野支店 普通 1431513
口座名義=龍村 修(タツムラ オサム)
*ご支援頂ける場合は、下記に必要事項を書き込んで、fax や封書、または同内容をメール等でお知らせ頂きたく、お願いいたします。合掌
メール=tatsumurayoga@ybb.ne.jp
携帯メール=tatsumura21yoga@softbank.ne.jp
FAX=0463-85-3033(龍村ヨガ研究所)
チラシ、申込書はこちら

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